熊本ムクナ豆茶
国産ムクナ豆使用 超健康茶

杯の健康的毎日

“太陽の恵みを受けた大きな豆”で健康サポート
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11杯の健康的毎日

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ムクナ豆について

ムクナ豆の木

ムクナ豆はL-ドーパが豊富に含まれる希少植物

つる性のマメ科の植物で、ムクナ豆はインド原産といわれ古代から人々の健康維持に用いられてきました。他の豆類と同様に、鉄分やタンパク質、炭水化物、脂質、ミネラルを含んでいます。特に鉄分は他の食物と比較して大変多いことがわかっています。 さらに最も特徴的なのは、ムクナ豆にはドーパミンの元になるL-ドーパが多く含まれていることです。

L-ドーパはドーパミンの元となる物質

ムクナ豆に含まれているLドーパ(エルドパ、レボドパ)はドーパミンの前駆物質(一つ手前の化合物)で、神経伝達物質として重要な役割をもつ前駆アミノ酸です。いきいきと活動するために必要なドーパミンの元となる物質で、加齢により不足しやすくなるといわれています。

こんなお悩みありませんか?

そのお悩み、
「熊本ムクナ豆茶」へ
お任せください。

当店が選ばれる理由

理由1
ムクナ豆茶

自家栽培のムクナ豆と黒豆茶を
ミックスしたオリジナル茶

理由2
ムクナ豆

熱に弱いL-ドーパを壊さず焙煎し、 安定した含有量を保持

理由3
ムクナ豆茶のティーバック

手軽なティーバッグタイプ

ご購入者様の声

ムクナ豆茶を飲んでから、元気が出たような気がします。毎日の活動に前向きに取り組むことができ、気分も明るくなりました。

(60代女性)

仕事の合間や疲れたときにムクナ豆茶を飲むと、ほっと一息つくことができます。リラックス効果があり、心地よい気分に包まれます。

(50代男性)

ムクナ豆茶は初めてでしたが、意外と美味しく飲みやすかったです。苦みも少なく、毎日飲みたくなる味です。

(40代女性)

最近ストレスがたまりがちでしたが、ムクナ豆茶を飲むようになってからストレスが軽減されました。穏やかな気分で過ごせています。

(40代男性)

商品の製造に関する情報や、ムクナ豆の品質にこだわっている姿勢が伝わります。安心して飲めると思うと、リピートしたくなります。

(40代女性)

美味しい召し上がり方

1

大きめのボトル等に1包をいれます

2

お湯を注いでください。

3

約500mlのお茶が作れます。

ムクナ豆茶

mieko nagamatu

代表

長松 美愛子

経歴

2019年

ビワ温灸と血流改善のサービスを提供するサロン「ベルベット」を開業

2020年

ビワ温灸関連商品、サプリメントなどの店頭販売を開始

2022年

ムクナ豆栽培を開始

2024年

ムクナ豆茶を開発

熊本ムクナ豆茶 商品

価格

1袋

1,600円+税

ギフト

3,500円+税

7,000円以上は送料無料

店舗情報

販売元

Velvet

販売者

長松美愛子

住所

熊本県熊本市南区島町5丁目

連絡先

crorucroru@gmail.com

曜日

月~日曜日

時間

10:00~19:00

Q&A

Q

ムクナ豆とはどんな豆ですか?

A

つる性のマメ科の植物で、ムクナ豆はインド原産といわれ古代から人々の健康維持に用いられてきました。他の豆類と同様に、鉄分やタンパク質、炭水化物、脂質、ミネラルを含んでいます。特に鉄分は他の食物と比較して大変多いことがわかっています。 さらに最も特徴的かつ重要なのは、ムクナ豆にはドーパミンの素になるL-ドーパが多く含まれていることです。

Q

L-ドーパとはなんですか?

A

ムクナ豆に含まれているLドーパはドーパミンの前駆物質(一つ手前の化合物)で、神経伝達物質として重要な役割をもつ前駆アミノ酸です。 いきいきと活動するために必要なドーパミンの元となる物質で、加齢により不足しやすくなるといわれています。 ドーパミンが不足するとパーキンソン病、ムズムズ脚症候群、運動障害、意欲低下など様々な症状につながる場合があります。

Q

どんな時にどのくらい飲んだらいいですか?

A

食前食後に関わらず、症状が辛いときなどいつでもお召し上がりいただけます。 個人によって異なりますが、焙煎粉末の場合、1日3回、1回約3gを目安に始められるお客様がもっとも多いです。 少量から始めていただきお身体に合う量を見つけお続けください。 薬を服用中あるいは通院中及び妊娠・授乳中の方、乳幼児の方は、医師にご相談のうえお召し上がりください。

Q

賞味期限・保存方法は?

A

賞味期限は1年です(包装袋に記載しています)。賞味期限は商品が未開封の状態での期限です。開封後は賞味期限に関わらず、なるべく早めにお召し上がりください。直射日光、高温多湿を避けて保存してください。

Q

摂る際に注意することはありますか?

A

一度にたくさん摂取して、効果が高まるものではありません。少量から始め、お身体に合う量を見つけて継続いただくことが大切です。食べ過ぎや薬との併用で効果が出過ぎてしまうと、不随意運動、低血圧、幻覚などが起こる可能性がありますが、これらの症状はムクナ豆の摂取量を減らすことで防ぐことができます。 薬を服用中あるいは通院中及び妊娠・授乳中の方、乳幼児の方は、医師にご相談のうえお召し上がりください。

熊本ムクナ豆茶
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